【無料!】予防から回復まで~多職種で支える患者中心の医療~(ハイブリッド方式・第39回医療技術者セミナー)
令和8年2月21日(土)13:30-16:00
申込期限/2月20日
予防から回復まで ~ 多職種で支える患者中心の医療 ~
患者中心の医療の歴史と潮流(従来の医療モデルから地域包括ケアモデルへ)のなか、 予防→急性期治療→慢性期・回復期→在宅・地域支援までの流れをどのように繋いでいくべきかについて、多職種がそれぞれの専門性を持ち寄ることで「治す」だけでなく「生きる」を支える 医療とすることが望まれています。
このような中で、複数の職種が集まり、「予防から回復まで ― 多職種で支える患者中心の医療」 をテーマとして、これからの医療のあり方を展望します。
このような中で、複数の職種が集まり、「予防から回復まで ― 多職種で支える患者中心の医療」 をテーマとして、これからの医療のあり方を展望します。
- 特別講演 「 多職種連携で実現する質の高い医療と生活支援 」 鴨打 正浩 先生(九州大学大学院医学研究院 医療経営・管理学講座 教授)
シンポジウム「切れ目のない医療・ケアを支える4職種の挑戦」
- 「がん専門病院における切れ目のないケアの取り組み」 看護師 陶山 美津子 氏
- 「切れ目ない栄養ケアの実践 ―管理栄養士の役割― 」 栄養士 井村 沙織 氏
- 「多職種で支える患者中心の医療 ~臨床検査技師の立場から~」 臨床衛生検査技師 加藤 康男 氏
- 「“撮るだけ”から一歩先へ ~切れ目ない医療を感じた、つながりの経験~」 診療放射線技師 笠井 寛之 氏
開催情報(要事前申し込み)